壊れたLED

LEDと言えば省エネ・長寿命のイメージが強い。しかし今回LEDの投光器が壊れた?

管理人は本来なら可能な限り修復や原因の究明をしたいタイプの人間である。今恒例行事の内職で忙しくその余裕がない。今回は新規部品との交換のみで終わる。

壊れたLEDの投光器の状態いくつかあるLEDの2個が消えていた。本来LEDランプは切れないらしく単なる配線ミスなのではないかと思う。

矢印の部分が消えていた、本来は明るく写真撮影は出来ないが通電すると写真の様にLEDの素子?が肉眼でも見える状態であった。

 

 

 

 

 

 

ただ今回のトラブルは管理人のミスなのかも知れない。今回のLED投光器は人感センサーと組み合わせ使用していた。

 

通常の人感センサーライトと違いセンサー部分とライト部分を独自にコンセント結線したもの。

人感の感知位置と照射したい部分が違うのでこのような仕様にした。本来はLEDライトは2器でその1個が今回のLED。センサーもライトも中華製で2千円前後。センサーにあっては1,000円以下のものです。

よって今回購入は3千円程度LEDライトです。😁

結果はとても明るく作業しやすいです。今年もあと僅か頑張って稼がねば。

 

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