Windows7を入れてみた

お試し版のWindows7を入手したので、インストールしてみた。

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5月6日 ワードパットを使ってを更新。

なお、詳細は上段のページ「7」をご覧下さい。

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4 個のコメント

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    • かっちゃん on 2009年5月7日 at 6:07 PM
    • 返信

    新し物好きはやることが早いね。 ❗
    VISTAと比較してどうかってところが問題だろうね。
    VISTAは評判が悪かったからなー。

    ワタシのサブマシン(Pen4・2.4MHzメモリ1GB)は分解してM/Bの少し膨らんだ電解コンデンサ7個を取替え予定です。動いてはいますが趣味は機械イジリってことでして…(笑)

    • y_haru on 2009年5月7日 at 6:30 PM
    • 返信

    マシンスペックは私のメインマシンと同じですね。
    Vistaは殆ど触ってません。(持ってません)
    Officeがバージョンアップし過ぎです→2007

    Windows
    7ですが、VirtualBoxを介さないインストールならもっと軽快に動くと思います。

    業務用アプリの動き程度だと思いますが、VistaはあのMEと同じ運命だと思います。

    • かっちゃん on 2009年5月8日 at 9:34 AM
    • 返信

    ちょっとワカラナイんですが・・・
    VirtualBoxというのはデュアルブートではなくて
    OSの中で別のOSを立ち上げることが可能ということですか?
    例えばXPを立ち上げた後にubuntuを立ち上げるとか?
    リモート操作のVNCとカブってイマイチ理解できてないです。

    新し物にはなかなか手を出さないσ(^_^)アタシですが
    きっといつかは・・・ってことで(笑)

    • y_haru on 2009年5月8日 at 11:49 AM
    • 返信

    そうです。別のOSを試す場合など。
    またメリットとして、仮想PC内で起きたトラブル(ウイルスなど)が起動OSに影響を与えないという事だと思います。
    今回のWindows7も間もなく削除します。
    その再も簡単に削除が出来ますね。

    通常のインストールをすると、PC起動画面(MBR)を変更しないとならないと思います。

    また、私はubuntuの中でWindowsでしか動かないソフトがありまして、それを使う場合に
    ubuntuに仮想環境を作ってそこにWindowsをインストールしてみました。

    ただ、メモリはたくさん積んだマシンで構築した方が良いと思います。

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